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【脱原発】なゆのヒトリゴト 

反原発!脱原発! 卒原発!。。。電力は足りているのに何故原発は存在するのか!? 3月11日以降の原発情報を追う 原発はもういらないっ!

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【福島県 福島民報による魚介類の放射性物質の報告】 

情報元 福島民報 魚拓

記事内容

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県は二日、魚介類などの放射性物質モニタリング調査結果の概要について相馬市で一般漁業者に説明した。福島第一原発から南の本件沖で水深50メートルより浅い海域の魚介類では放射性セシウム濃度が他界状況が継続している。一方で、エビ・カニ類やイカ・タコ類、貝類、ナマコ類では低い傾向が見られる。

昨年4月7日から今年1月26日までの調査を基に県水産試験場が現時点の傾向をまとめた。検査対象は150種類で計2239回のうち放射性セシウムの暫定基準値を超えたのは154回。

水深100メートルより深い海域では総じて低い濃度だが、エゾイソアイナメ(ドンコ)、マダラは高い。事故直後は高かったホッキ貝、アワビ、ヒラツメガニ、ミズダコ、シラスは日数の経過に伴い濃度が低くなる傾向にある。


海底土は水深20メートルより浅い海域で著しく低下し、より深い海域に拡散している。代表的な魚種の部位では肝臓や卵巣より筋肉の方が濃度が高いなどと分析している。

県はこれまでにも逐次、分析結果などを示しており、相馬双葉漁協の一般組合員向けに初めての説明会を相馬市のはまなす館で開いた。
3日は新地町公民館で開く
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category: 食品関連@魚介類

tag: 福島  魚介類  セシウム 
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