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【脱原発】なゆのヒトリゴト 

反原発!脱原発! 卒原発!。。。電力は足りているのに何故原発は存在するのか!? 3月11日以降の原発情報を追う 原発はもういらないっ!

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関西の避難者に内職提供 神戸の団体  

東日本大震災で関西へ避難している人たちの就労を支援しようと、神戸市兵庫区のボランティア団体「被災地NGO恊働センター」が、内職の指導を始めた。象をかたどった壁掛け用タオル「まけないぞう」を作って販売する形式で、長引く避難生活で金銭面でも苦しむ被災者を支援する。
 
まけないぞうは阪神・淡路大震災で失業した女性らを支援しようと、同センターが1997年に始めた。全国から寄せられたタオルを針と糸で象の形に縫い上げ、1個400円で販売。材料費や送料を除き、製作者に100円が渡る。東日本大震災の被災地でも主婦らに広がりつつある。
 
福島県いわき市の自宅が津波で流され、大阪市内の市営住宅で暮らす遠藤雅彦さん(28)が同センターの取り組みを知り、指導を依頼。29日には大阪市内で講習会があり、大阪へ避難している4人が参加。同センターの村井雅清代表(61)の手ほどきを受けた。夫を故郷に残し、長男(11)と福島市から大阪市内の実家へ避難している菅野雅枝さん(41)は「自主避難で補償がなく、金銭的に厳しい。就職先も見つかっておらず、助かります」と話していた。避難者なら誰でも取り組める。

同センターTEL078・574・0701

ソース元:神戸新聞
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