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【脱原発】なゆのヒトリゴト 

反原発!脱原発! 卒原発!。。。電力は足りているのに何故原発は存在するのか!? 3月11日以降の原発情報を追う 原発はもういらないっ!

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【Youtube動画 原発事故から26年経ったチェルノブイリへ福島の住民が訪れた】実家より低い線量に複雑な思い 

原発事故から26年たったチェルノブイリ福島の住民が何か学べることはないかと訪れた。
個人のものも市場のものも食品全てが無料で放射能測定を受けることが出来る。
病院では無料で、しかも3分で内部被爆の検査を受けることが出来る。
7歳以下の子どもは今もなお、1年に1度の検査を受けることを義務付けられている。

5万人が強制避難となった今では廃墟の街では、実家より放射線量が低い値を見て複雑な表情を浮かべていました。

こういったチェルノブイリの現状を、政府機関は知っているはず
それなのに1年を前に未だ手付かずの状態の分野がある
こんな状態で住民は不安にならないわけがない。

改めて政府にすばやい対応を望んだ。

では見て下さい

20120308 福島住民が見るチェルノブイリの今 実家より低い放射線量

http://youtu.be/gpDttSrZ9lU

category: Youtube動画

tag: 福島  チェルノブイリ  放射能  測定 
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【野田さん!今回の福島原発の事故で得た教訓や知見を生かし判断できると思ったなら、まず福島を収束させてください!!】 

日本経済新聞の記事にこんなものがあった

原発再稼働、事故教訓踏まえ判断 首相

野田首相がインタビューに答えたというのだが
内容は次の通り
「一定程度、(東京電力福島第1原発)事故の総括や教訓は生まれてきている。知見を踏まえながら判断していきたい」

教訓を得て知見を踏まえながら判断できるなら、今の事故の収束も簡単なのでは?
判断できる人を福島原発につれてきて収束してくださいよ。
再稼動をする前に、まず今回の事故の収束が先でしょ?
何故そんなに再稼動を急ぐの?

冷温停止状態なんて言葉にだまされてる人は少ないと思うんだけどな
今後どうしていくかも大切だけど
まずは現状どうするかでしょ
収束もしてないのに次のステップに行くなって話

category: 原発情報

tag: 野田  原発  福島 
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【東北の子ども13人の尿からセシウム検出!!昨年の調査で検出された子どもは減少していた。】 

情報元 毎日新聞 魚拓

東京電力福島第1原発事故の影響を調査している市民団体「福島老朽原発を考える会」は7日、岩手宮城福島千葉県の子ども21人の尿を調べ、13人から微量の放射性セシウムを検出したと発表した。うち昨年にも調査した岩手県一関市の女児(4)と福島市の男子高校生(17)は、濃度が前回の5分の1から5分の2に下がった。

 同会は「汚染の心配が少ない食材を選んだことが低下の理由とみられる。継続的な調査が必要だ」としている。



この記事を見る限り、千葉の子どもが元々千葉県に住んでいたのか
それとも、事故当時 福島にいて千葉県に移動したのか
それによって違ってくるのではないかと思った。

あと、汚染の心配が少ない食材を選んだことで低下するってのは大きなことだと思う
イコール、汚染食品の流通はやめたほうがいいってことになる
何をどれぐらい食べたのか教えてもらいたいぐらいだ。

福島老朽原発を考える会 (フクロウの会)のサイトに今回の測定結果の資料が出ているかと思ったが
まだ掲載されていませんでした。

参考資料
福島老朽原発を考える会 (フクロウの会)

category: 放射性物質関連

tag: 宮城  岩手  福島  千葉  セシウム  尿 
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【Youtube動画 福島のこれから チェルノブイリの今 住民はどうなっていくのだろうか】 

福島原発事故からもうすぐ1年、チェルノブイリの事故から26年
今も尚、住民の暮らせない地区があるチェルノブイリ
福島はこれからどうなっていくのだろうか

20120305 福島のこれから チェルノブイリの今 住民は・・・

http://youtu.be/m3xbCkSZOQU

category: Youtube動画

tag: 福島  チェルノブイリ  原発 
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【武田邦彦教授 子どもの被爆がとまらない!専門職の方達は勇気を出して立ち上がって欲しい】 

医学の良心と医師の倫理

(まだ子供の被曝が止まりません。場所、焼却、セシウム再飛散、給食、先生の態度などいろいろあり、事態は複雑になっています。そこで、少し厳しい内容を含みますが、各専­門家の方に私の見解を示して、子供の被曝を減らすのに是非、ご協力いただきたいと思うからです。)

私は逆の方向に進むべきと考えます。医師は「集団の健康維持のための予防原則」をよく勉強し、「科学的に不明な場合は、十分に安全な基準を守り、科学的に明らかになった時­点で規制をゆるめる」というこれまでの人類の知恵を理解した言動に出てもらいたいと思います。

20120306 武田邦彦教授 専門職が立ち上がって欲しい(1)

http://youtu.be/T91kagJgBE4



同時に、福島原発関係で「1年1ミリ以上の被曝は問題がない」という趣旨の発言をした医師は、自ら非を認めて引退してください。福島医大は放射線関係の組織を解散してくだ­さい。医師が自らの意思で判断できるのは医療行為に関わる被曝に関してだけで、原発からの被曝については医師はその権限外にあるからです。

医師の倫理を破っているのは少数の医師であることは確かですが、医師は専門家集団を形成していることによって職を全うしているのですから、このような危機のときに集団とし­ての力を発揮してください。

武田邦彦教授のブログから引用
http://takedanet.com/2012/03/post_501b.html

category: 食品関連@お米

tag: 武田邦彦  再飛散  放射能    原発  福島 
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