10«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»12

【脱原発】なゆのヒトリゴト 

反原発!脱原発! 卒原発!。。。電力は足りているのに何故原発は存在するのか!? 3月11日以降の原発情報を追う 原発はもういらないっ!

フリーエリア

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

【武田教授が動画「フクシマのうそ」についての見解を述べた音声  

武田邦彦教授が「ふくしまのウソ」について見解を述べました
その動画です

武田邦彦教授 犯罪意識と裏工作 20120323

http://youtu.be/qaAft4hlBN4


以下は「ふくしまのウソ」についての動画と書き起こしの内容を転載したものです
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

category: you tube 武田氏

tag: ふくしまのウソ  武田邦彦  原発 
cm 0   tb 0   page top

【武田邦彦教授 考える練習(4) 節電は良いことか?ダマシなのか?】 

社会にはなにかと人が大切にしているものを盗もうとしている人がいるものです。その一つに1990年までの高度成長とバブル崩壊で多くの日本人が「すこしやり過ぎじゃない­か?もっと質素な生活をしないと」と思っているのを見て「これはお金を盗めるぞ」と考えた一団がいます。


このことと似ているものに、「電子化されたお金の取引」が始まり、それまでは「金(きん)」とか「札束」という現物の移動があった巨額のお金の取引が、通信によって瞬時に­行うことができるようになったという技術的進歩を逆手にとって、一儲けしようとした人が現れました。

http://youtu.be/jknsWv4qoHM

-- 続きを読む --

category: you tube 武田氏

tag: 武田邦彦  節電  ダマシ 
cm 0   tb 0   page top

【Youtube 武田邦彦教授 瓦礫の量を人口で割ると1人あたり100万ベクレルの計算になる】 

20120308 武田邦彦教授 知の侮辱(12) 足し算のできない東大教授

http://youtu.be/tQmoUtgi6vI



●外部被曝+内部被曝=被曝限度1年1ミリ


●福島原発事故で直接的に飛んできたセシウムなどによる被曝+3月4月の放射性ヨウ素による被曝+福島からトラックのタイヤで運び込まれることによる被曝+3月4月に衣服についた放射性物質からの長期被曝+家具などに付着したものからの長期被曝+福島から移動する食材の中に入っている放射性物質が生ゴミとして捨てられ焼却場からでることによる被曝+福島からくる人、車、衣服などに付着してくることによる被曝+旅行などで一次的に新幹線などで福島を通過するときに被曝する分+・・・・=外部被曝


●飲料水からの被曝+日常用水からの被曝+道路から巻き上がる二次飛散から呼吸で入る被曝+樹木の葉から飛び散ったり落ち葉からの放射性物質が空気中に舞う被曝+お米、肉、サカナ、野菜、穀類、お菓子、乳製品、調味料・・・などの食材からの被曝+・・・・=内部被曝


●内部被曝の内、今までまだ良く研究されていない放射性物質の体に対する影響についての安全係数


瓦礫の引き受け」について、これらすべてを足し算してから「市民は大丈夫」としている自治体はありません。いずれも「足し算」をしない場合に限定されていて、「引き受けたいから安全」という論理です。


また全体としては瓦礫量が2300万トン、汚染制限が1キログラム8000ベクレルだから、「国が定めた」全体の上限は2300×10の7乗×8000ベクレル=約2×10の14乗となり、それを日本人の人口1.2×10の8乗で割ると、一人あたり100万ベクレルを超えます。


この一人あたり100万ベクレル、もし日本全体の10分の1の自治体が引き受けたら引き受けた地域の住民は一人あたり1000万ベクレルの被曝を受けます。それもストロンチウム、プルトニウムなどの他の核種の被曝を無視した場合です。

武田邦彦教授のブログから引用
http://takedanet.com/2012/03/post_f506.html

category: がれき

tag: 武田邦彦  内部被爆  外部被爆  セシウム  瓦礫 
cm 0   tb 0   page top

【武田邦彦教授 「テレビで一関に放射性物質が降下した」と言ったら、感謝どころか抗議された件】 

あるテレビ番組で私が「一関には放射性物質が降下した」と「事実」を述べたら、一関市長と議会から猛烈な抗議を受けました。一関市が抗議するのは私でなく、放射性物質を飛­散させた東電(当て字で恐縮ですが、本当は「盗電」と呼びたいぐらいの気分ですが)と、一関汚染を知らせなかった文科省や国交省と思います。

危険をお知らせしたので、感謝されると思ったら思わぬ反撃でびっくりしました。公的な活動も制限されましたが、それだけ一関市の人は震災や汚染で苦しみ、切羽詰まっていた­のでしょう。

20120306 武田邦彦教授 専門職が立ち上がって欲しい(2)

http://youtu.be/fwXmHqavz7U



今回の事故で東北の農家の方が苦しんだのは、「風評」ではありません。むしろ「風評」を創り出したのは、政府自治体、そして東北の農業関係者でした。消費者はもっと素直­で「汚染されていなければ食べたい」という気持ちであり、「東北の人を助けたい」という日本人だったのです。

武田教授のブログから引用
http://takedanet.com/2012/03/post_c458.html

category: you tube 武田氏

tag: 武田邦彦  宮城県  一関  放射能  お米  汚染  セシウム    政府  自治体 
cm 0   tb 0   page top

【武田邦彦教授 子どもの被爆がとまらない!専門職の方達は勇気を出して立ち上がって欲しい】 

医学の良心と医師の倫理

(まだ子供の被曝が止まりません。場所、焼却、セシウム再飛散、給食、先生の態度などいろいろあり、事態は複雑になっています。そこで、少し厳しい内容を含みますが、各専­門家の方に私の見解を示して、子供の被曝を減らすのに是非、ご協力いただきたいと思うからです。)

私は逆の方向に進むべきと考えます。医師は「集団の健康維持のための予防原則」をよく勉強し、「科学的に不明な場合は、十分に安全な基準を守り、科学的に明らかになった時­点で規制をゆるめる」というこれまでの人類の知恵を理解した言動に出てもらいたいと思います。

20120306 武田邦彦教授 専門職が立ち上がって欲しい(1)

http://youtu.be/T91kagJgBE4



同時に、福島原発関係で「1年1ミリ以上の被曝は問題がない」という趣旨の発言をした医師は、自ら非を認めて引退してください。福島医大は放射線関係の組織を解散してくだ­さい。医師が自らの意思で判断できるのは医療行為に関わる被曝に関してだけで、原発からの被曝については医師はその権限外にあるからです。

医師の倫理を破っているのは少数の医師であることは確かですが、医師は専門家集団を形成していることによって職を全うしているのですから、このような危機のときに集団とし­ての力を発揮してください。

武田邦彦教授のブログから引用
http://takedanet.com/2012/03/post_501b.html

category: 食品関連@お米

tag: 武田邦彦  再飛散  放射能    原発  福島 
cm 0   tb 0   page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

カレンダー

カウンター

カウンター

フリーエリア

アクセスランキング

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。